お知らせ

2019~2020 公式戦結果 18戦16勝2敗

夏季東部支部選手権大会 優勝

1回戦 久喜 148-13 吉川美南

2回戦 久喜 121-37 獨協埼玉

3回戦 久喜 124-26 春日部東

リーグ 久喜     58-46 草加南

リーグ 久喜  67-45 春日部女子

リーグ 久喜  67-65 昌平

最優秀選手 佐藤優衣(北川辺中学校出身)

優秀選手  山口美南(越谷中央中学校出身)

 

新人大会東部支部予選 優勝

1回戦 久喜 137-21 杉戸

2回戦 久喜 149ー46 八潮

3回戦 久喜 112-30 獨協埼玉

リーグ 久喜  63-34 越谷西

リーグ 久喜  81-39 春日部女子

リーグ 久喜  72-40 草加南

 

第6回3×3U18日本選手権 全国第3位

LAST16            KUKI GYMRATS 21-14 鎮西学院(長崎)

QUARTER-FINAL  KUKI GYMRATS 21- 6 KWH(香川)

SEMI-FINAL           KUKI GYMRATS 11-21 Team☆アサヒ(神奈川)

 

新人大会埼玉県予選 第4位

2回戦 久喜 109-33 南陵

3回戦 久喜 105-30 熊谷西

4回戦 久喜  59-58 昌平

リーグ 久喜  72-68 市立川越

リーグ 久喜  39-52 正智深谷

リーグ 久喜  45-89 埼玉栄

 

 

NEXT GAME

KUKI GYMRATS vs 高校
大会名:関東大会埼玉県予選
日時:令和2年5月15日(金):トスアップ
会場:体育館

 

 

 

 

 

体験入部のお知らせ

今年度の体験入部は終了いたしましたが、部活動見学は随時可能ですので、興味のある中学生はご連絡ください。

 

練習予定
2月の予定
 
 8日(土)越谷アルファーズエキシビジョン&試合観戦
 9日(土)越谷アルファーズエキシビジョン&試合観戦
11日(火)Hoop In The Hood
15日(土)8:30~12:30 練習
16日(日)四支部大会&加須市民大会
22日(土)・23日(日)県外遠征
 
 
 
 
スケットボール部の練習に参加・見学を希望する方は
久喜高校早川 0480-21-0038までご連絡ください。
カウンタ
0 0 4 8 0 8 2
公式戦結果(2018~2019)23戦17勝6敗

全国高等学校選手権大会埼玉県予選  埼玉県ベスト8

学校総合体育大会埼玉県予選  埼玉県ベスト16

学校総合体育大会東部支部予選 県大会出場

関東大会埼玉県予選 埼玉県ベスト16

新人大会埼玉県予選
 埼玉県第5位

3×3U18日本選手権  全国ベスト8

新人大会東部支部予選  東部支部第3位

夏季東部支部選手権大会 
東部支部第5位

国体選手
フェレイラミユキ(上尾南中出身)
埼玉選抜選手(埼玉カップ) 
三浦帆乃夏(川間中出身)
関東エンデバー       
三浦帆乃夏(川間中出身)
デフバスケットボール日本代表 
川島真琴(栗橋東中出身)
東部支部選抜選手 
影山風花(戸塚中出身)、フェレイラミユキ(上尾南中出身)
内山明香里(吹上中出身)
埼玉県U16DC
フェレイラミユキ(上尾南中出身)
東部支部U16DC
大野穂果(埼玉中出身)、黒澤陽(春日部東中出身)
佐野萌笑(栄進中出身)、加藤凜(熊谷大里中出身)
石井薫乃(大石中出身)


出身中学校

出身市町村ランキング

第1位 久喜市 8名 菖蒲(4)、久喜、久喜東、栗橋東、鷲宮東
第2位 春日部市 7名 東(4)、葛飾、武里、豊春
第3位 さいたま市 5名 大砂土、春野、片柳、土呂、大原
  越谷市 5名 大相模(2)、北、中央、栄進
第4位 加須市 4名 北川辺(3)、加須東
第6位 上尾市 3名 大谷、南、大石
第7位 野田市 2名 川間、第二
第8位 幸手西、羽生南、前原、戸塚、伊奈、桶川東、吹上、熊谷大里、松伏、三和東、埼玉
バスケットボール部について
  チーム名:KUKI GYMRATS
 チームロゴ:
 
チームカラー:イエロー
チームコンセプト:PLAY SMILE,PLAY HARD

長期目標:「関東大会出場、そして全国大会へ
2019~2020シーズンの目標:Play・Team Work・応援・人間性の全てにおいて日本一

KUKI GYMRATS 10ヶ条  
(選手が目標達成のためにどんなチームにすべきかを考えました。)
1、PLAY SMILE 、PLAY HARD
2、一致団結
3、当たり前のレベルを上げる
4、伝える声を出す
5、ミスした人が必ず一声を発する
6、何でも言い合える仲間になる
7、応援されるチームとなる
8、文武両道
9、失敗を恐れず、挑戦し続ける
10、感謝の気持ちを忘れない

KUKI GYMRATS 選手育成プログラム
1、トレーナーによる体作り指導
2、管理栄養士による食事面の指導
3、地元のはっとり接骨院によるコンディショニングサポート
4、メンタルトレーナーによるメンタルトレーニング
5、海外を経験した選手によるスキルトレーニング
6、KUKI GYMRATS主催のクリニックで地元に貢献
7、社会人ストリートバスケイベントのHITHへの参戦
8、3×3への積極的取り組み
などなど、久喜高校では他の高校では絶対に経験できない環境を整えています。「一生懸命を楽しむことができる選手」をお待ちしております。
 
 

        
 活動日・・・・月、水木金土日(火曜日は休み)
        土・日・祝祭日は練習試合・合同練習

        
 
スタッフ
ヘッドコーチ:早川 拓(保健体育)JBA公認C級審判員、B級コーチ、少年女子国体チームスタッフ         
アシスタントコーチ:矢澤雅彦(国語)
スキルコーチ:小磯典子(元日本代表)
スキルコーチ:岡田卓也(GYMRATS) 
ストレングストレーナー:上原雅也            
管理栄養士:金井麻由美
コンディショニングサポート:はっとり鍼灸接骨院久喜院 院長木村文彦          
日誌

活動報告

わくわくデフスポーツ体験を終えて

わくわくデフスポーツ体験に参加したショウから報告です。

 

私は2月15日、16日に大宮ろう学校で行われた、わくわくデフ スポーツ体験に今回は子供たちにバスケットボールを教える側とし て参加しました。

まず体験するのはデフの子供たちなので手話を使 って教えなければなりませんでした。 慣れないながらも手話や指文字、ジェスチャーを使ってハンドリン グやシュートを教えました。

自分は子供たちの一生懸命ボールを回 したり、ドリブルをする姿を見て感動しました。

また、体験中に「 コツを教えて!」などたくさん質問をしてくれてもっと上手くなり たいという気持ちが伝わり嬉しかったです。そして、今回の体験で 指導する側の大変さと楽しさを学ぶことが出来ました。

特に教える 時に注意点などをしっかり伝えないと怪我に繋がることを深く感じ ました。

最後に子供たちがバスケを楽しんでくれていて自分もすご く楽しかったです。また、この体験を通してデフバスケを始めてく れる子供たちが増えてくれたらいいなと思います。

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関東DC&四支部大会&加須市民大会

週末の活動報告です。

土曜日は午前中にチーム練習を終え、群馬県で行われる関東DC(関東の各県から3~5名の代表選手が集まって行われる練習会)にKUKI GYMRATSから参加しているユズの応援と私の勉強を兼ねて行ってきました。

やはり各県を代表する選手だけあって、まずサイズが大きい!

普段チームでは一番大きいユズであっても、この中では目立たなくなってしまいます。

また、大きい選手でも動ける選手も多くおり、ユズにとってはとても刺激をもらえた2日間になったことと思います。

この練習会で選手たちが最初に言われたことが、

①communication

②hard work

③body contact

④on ball screen

についてでした。

普段、KUKI GYMRATSが大切にしていることでしたので、ユズはメニューの理解等に苦労している様子はありませんでした。

そして、次のレベルに上がるために何をすべきかがわかったと思います。

今回は残念ながら全国DCへの推薦はいただけませんでしたが、今回の経験をチームの仲間にも伝え、チーム全体でレベルアップを図りたいと思います。

半日しか見ることができませんでしたが、ユズの誰よりもコート内外で声を出し、ディフェンスでは積極的に足を動かし、速攻では全力で走るなど、PLAY HARDしている姿を見てとても誇らしく思えました。

ユズはまだまだ成長すると確信しました。

 

さて、翌日の16日は上尾運動公園体育館で四支部大会が行われました。

KUKI GYMRATSからは、ヒロ・ハル・リキ・ツキの4名が東部選抜としてこの大会に参加しました。

結果は第3位ということで悔しい結果になりましたが、普段はライバルチームの選手とも積極的にコミュニケーションをとり、良いコンビネーションプレーも沢山見ることができました。

4月に行われる埼玉カップに出場する埼玉選抜にヒロ・リキ・ツキとユズの4名が選出されました。

今度は埼玉県の代表として、選抜チームを引っ張っていってほしいと思います。

 

加須市民大会はSTARSさんとの対戦となりました。

相手の長距離シュートに苦労したようでしたが、74-61で勝利し、最終戦を終えました。

違うカテゴリーの選手を相手に戦うことは様々な学びがあります。

今大会も参加させていただいたことで、沢山の経験をし、成長することができました。

事務局の方をはじめ、加須市民大会に関わる皆さん、大変お世話になりました。

 

県立高校の出願が終わり、本校は1.14倍になりました。

久喜高校でバスケをしたい!と思って受験してくれる受験生の皆さん!試験当日まであと1週間ありますので、まだまだ力をつけられます。

ギリギリで合格することを目指すのではなく、トップ合格を目指して受験当日を迎えてください。

KUKI GYMRATS FAMILYは4月から皆さんと一緒にバスケットボールができることを楽しみにしております。

だからこそ、「今」を本気で取り組み、希望ある「未来」を自分の手で掴み取ってください!

 

 

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Hoop in the hood saitama

毎年恒例のHoop in the hood(HITH)に今年も参加させていただきました。

このHITHは「basketball」と「HIPHOP」のお祭り的なイベントです。

4on4をハーフコートで戦い、FTの1and1やDefの3秒があるなど特別ルールで行います。

いわゆるストリートバスケです!!

私が前任校である栗橋北彩高校に勤務していた時に、主催者の浅井さんとの関係から埼玉予選を栗橋北彩高校会場でやる代わりに高校生も混ぜてもらうようになり、久喜高校に転勤してからも毎年参加させていただいております。

女子の参加者には、元WJBLの選手や高校・大学時代に全国トップレベルで活躍した選手もいます。

男子は元プロ選手やSomecityで活躍する選手なども参加しており、観ていても非常に面白い大会です。

KUKI GYMRATSは今回4チーム参加しました。

東部選抜に入っている4名を除いたメンバーをポジションごとに分け、じゃんけんでチームを決めました。

チーム名は

 てるてる坊主

 ケーリン選手

 さなごんぼーるPart2

 Teamカタハバ

という大変ユニークな名前を選手たちは付けました。なぜこのようなチーム名になったかは選手を見れば分かる人は分かるはずです!

試合のほうは4チーム中3チームが決勝トーナメントに進み、決勝戦はケーリン選手vsPeek A Booとなりました。

残念ながら優勝することはできませんでしたが、大人のずるーい!?上手な戦い方を学んでくれたことでしょう!

今回も浅井さんをはじめ、スタッフの方のサポートがあったからこそ、開催できた大会だと思っております。

ありがとうございました。そして、大変お世話になりました。

また、本日も沢山の保護者の方の応援もありがとうございました!

 

今日も沢山の方と新たな出会いがありました。

3月末にはもしかしたら高校界初の事をKUKI GYMRATSが行うかもしれません!

お楽しみに!!

 

 

 

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Bleague エキシビジョンゲーム & 加須市民大会

B2所属の越谷アルファーズのホームゲームが2月8日、9日に越谷市立総合体育館で行われ、KUKI GYMRATSはエキシビジョン&試合観戦&お手伝いに行ってきました。

8日は2年生が模試のため1年生のみ参加しました。

エキシビジョンゲームでは、KUKI CITY(久喜高校・久喜北陽高校・栗橋北彩高校)vsTeam HANA(草加西高校・春日部東高校)で対戦し、KUKI GYMRATSのメンバーは他校ともしっかりとコミュニケーションをとり、KUKI CITYは1Qから大量得点を奪い、終始リードして勝利することができました。

2年生が不在の中、1年生はすごく逞しくなったと感じました。

やはり誰かに頼るのではなく、「自分が!」という気持ちが大切だと、本人たちも感じたことだと思います。

9日は2年生も合流し、エキシビジョン組と加須市民大会組に分かれて活動しました。

加須市民大会組は第2シードのAGUと対戦しました。

前半は2点リードできたものの、3Qのみで5-30と一気に離され、4Qの開始の時点では31-54とゲームが決まってしまいました。

最後まであきらめることなく戦いましたが、55-64で敗退となりました。

シュートの確率とTOの多さが課題だったということなので、ファンダメンタルの強化が必要だということです。

今回の課題を本日の練習から意識して取り組み、成長に繋げてくれればと思います。

 

エキシビジョン組は、KUKI GYMRATS vs 独協埼玉高校・越谷総合技術高校・所沢中央高校の合同チームで試合を行いました。

エキシビジョンゲームですので、会場を沸かせる!盛り上げることが目的ですので、選手たちには「魅せるバスケ」を課題として与えました。

果敢に様々なスキルに挑戦しておりましたが、まだまだ自信とスキルが足りないと感じましたので、引き続きtrainingしたいと思います。

さて、越谷アルファーズの試合のほうですが、相手が東地区1位の仙台ということもあり、すごく苦しい試合になりました。

仙台は高校生にとってもとても勉強になるプレッシャーディフェンスで越谷のオフェンスをことごとく止めていました。

また、スペーシングを活かした3Pシュートを高確率に決め、8日の試合は後半に一気に得点を重ね、越谷が17点差負けをしました。

しかし、9日の試合は最後の最後までどちらが勝つのかわからない試合で、大変面白い内容でした。

特に横塚選手の活躍がドライブや3Pで得点するだけでなく、相手にペースが行きそうな場面でも仲間を鼓舞する声掛けを行っていたのが印象的でした。

さらに試合に負けた瞬間、今までのアルファーズは下を向く選手がほとんどでしたが、横塚選手はすぐに仲間に声をかけており、悔しさを出すよりも最後まで全力で戦った仲間をたたえるような様子でした。

試合後に、久喜高校・春日部女子高校・独協埼玉高校・所沢中央高校で片付けの手伝いを行いましたが、そこへ横塚選手と酒井選手が来てくれ、試合の応援と片付けのお礼を言っていただけました。

この2日間、沢山の東部支部の先生方、選手の皆さん、保護者の皆さんに動員のご協力を頂き、ありがとうございました。

また、他地区のチームも遠くから来ていただいたこと、本当に感謝しております。

 

私が越谷アルファーズに関わっているのは、県協会の仕事でも何でもありません。

浅井社長やアルファーズと昔からの関わりがありますが、単純に地元のプロチームを応援したいという気持ちだけです。

バスケットボールの指導を始めた頃の最初の夢は「TVをつけたらいつでもバスケットボールが観れる日本にする」ことでした。

この夢は、叶いました!

1人ではできないことも、多くの人が協力することで無限の力が生まれると思います。

私が得意とするのは人と人を繋げること!

越谷アルファーズがみんなに応援され、みんなが憧れるチームになるようこれからも全力でサポートしていきたいと思います。

来場者数が2日間とも1600人を超え、今季最多だったようです。

まずは2000人、そして5000人の記録を出せるよう、埼玉県バスケットボールファミリーで応援していきましょう!

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わくわくデフスポーツ体験2020

わくわくデフスポーツ体験2020にKUKI GYMRATSのショウとナオもお手伝いとして参加します!

 

日時:2月15日(土)、16日(日)10時~16時30分

 

会場:埼玉県立特別支援学校 大宮ろう学園

 

対象:小学生

 

主催:聴覚障害児・者自己啓発グループ「ひよこっち」

 

内容:大きく分けて3つ

   ①体験

   ②講演

   ③交流会

 

バスケットボール以外にも柔道・空手・テニス・ラグビーフットボール・陸上競技・卓球・自転車競技・サッカー・バドミントン・ダンス・アメリカンフットボール・フラダンスのデフスポーツ団体が協力予定です。

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行方杯&加須市民大会1回戦

週末は2チームに分かれて活動しました。

今年で5回目を迎える行方杯にお声がけいただき、参加してきました。

この大会には第3回から参加させていただき、現在2連覇中です。

初戦は、茨城県の那珂高校と対戦し、108-29で勝利、続く第2試合は福島県の田村高校と対戦し、101-46で勝利し、予選リーグ1位で決勝トーナメントに進みました。

準決勝は茨城県第4位のつくば秀英高校と対戦し、第1Qで24-4と大きく突き放すことができ、第2Q以降は15人でタイムシェアしながら戦い64-52で決勝に進みました。

決勝戦は昨年と同じカードとなり、大成女子高校との対戦となりました。

この試合も第1Qで28-12と突き放し、94-65で勝利し、3連覇することができました。

新人戦終了後から取り組んでいることが少しずつ成果が出始めたので生徒に話を聞いたとこと、生徒自身も変化を感じているようです。

この時期にしっかりと基礎を鍛えなおし、必ず春の関東予選で結果に繋げたいと思います。

 

次は加須市民大会組の報告です。

まず土曜日は、普段リーダーシップをとっているリーダーがいない中で、いかに自分自身がチームの練習の質を高める働きができるかということを課題として与えました。

お互いに注意したり、声を掛け合いながら質の高い練習ができていたようです。

誰かに頼っている「依存」の練習よりも、自分がこのチームを引っ張っていくんだというリーダーシップを発揮した、

「主体性」をもった練習のほうが、絶対に何倍も成長するはずです。

今回の気持ちを全体練習でも持ち続け、「主体性」を出してほしいと思います。

やればできるんだから!!

 

加須市民大会は、埼玉純真短期大学と対戦し、78-22で勝利したようです。

対戦相手には、外部コーチでお世話になっているOGのココが卒業生ながら在籍しています。

こちらのメンバーも今取り組んでいることが、コートの中で表現できるようになったとの報告を受けました。

成長を感じられていることは、今取り組んでいることが間違いない証拠だと思います。

まだまだできることが沢山あるので、毎日コツコツと積み重ねていきましょう!

次は第2シードのAGUと2月9日に対戦します。

まだこの大会で優勝したことがありませんので、今年こそ初優勝をつかみ取りたいと思います。

 

さて、高校入試まで1か月を切りました。

受験生の皆さん、最後の追い込みです。

後で後悔しないためにも、今を全力で取り組んでください。

分からないことやあいまいなこと、不安なことはすべて解決しましょう!

今ならまだ間に合います。

また、まだ久喜高校について話が聞きたい、バスケットボール部の活動を見学したことがない受験生がいましたら、個別相談は随時行いますので学校までご連絡ください。

 

 

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春に向けて

新人戦が終わり、次の大会は5月中旬の関東大会埼玉県予選となり、約4か月公式戦が全くない時期になりました。

KUKI GYMRATSではこの時期に様々な事を経験し、選手としても人間としても大きく成長していきたいと考えております。

まずは、1月25日(土)に東部選抜のセレクションに2年生のヒロ・ハル・リキ・ツキ・リトと県DC枠(早生まれ枠)??の1年生のナルが参加します。

このセレクションを突破し、2月16日(日)に行われる四支部大会で活躍すると4月に行われる埼玉カップの埼玉選抜チームの選手として選ばれますので、頑張りましょう。

ちなみに2年生のユズは関東ブロックU18選抜に見事選考されましたので、埼玉選抜が確定しています!

そして、2月1日、2日は茨城県で行われる行方杯に出場します。

3連覇がかかっていますので、関東大会に出場できなかった悔しさをこちらで晴らしたいと思います!

2月8日、9日は越谷アルファーズのエキシビジョンマッチに参加&アルファーズの応援に行ってきます。

8日は2年生が模試でエキシビジョンに参加できないため、1年生から選考したいと思います。

このチャンスをつかむのは誰でしょう!!

2月11日はHoop In The Hoodに参加します。

いわゆるストリートバスケです。

コートの広さはハーフコートで、人数は4on4、ディフェンスはヘルプによりすぎると3秒のバイオレーションをとられるという特別ルールもあります。

対戦相手はほぼ大人ですが、高校生に対しても一生懸命戦ってくれるので、毎年見ごたえのあるゲームがたくさんあります。

保護者の方も毎年楽しんでくださっていますので、ぜひたくさんの応援を宜しくお願いします。

最後に2月末には、全国大会の強豪校への遠征も行います。

KUKI GYMRATSは関東大会出場を目標にしていません。

日本一を掴むために、まずはこの春の関東大会に向けて準備し、県予選では必ず優勝をつかみ取りたいと思います。

応援よろしくお願いします。

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新人大会埼玉県予選 第4位

2週間にわたって行われた県大会が終了しました。

結果は第4位。

今大会でKUKI GYMRATSは先輩たちがなかなか超えられなかった県ベスト4の壁を破り、初の決勝リーグでも市立川越高校から勝利することができ、大きく飛躍することができました。

しかし、選手たちの今大会の目標は優勝であったため、この結果には誰一人満足していません。

それは、当たり前のレベルがまた上がった証拠だと思います。

春の関東予選では今大会のリベンジを果たせるようしっかりと準備をしたいと思います。

また、今大会を通して、沢山のGYMRATS FAMILYから応援を頂き、選手たちに大きなパワーを与えて頂きました。ありがとうございました。

そして、同じ東部支部の春日部女子高校や草加南高校の選手達が正智深谷高校戦で一緒に応援してくれたことに感謝しております。

普段はよきライバルであり、このような状況では東部バスケファミリーとして、一緒に試合を楽しめるのが、東部支部の良さでもあると思います。

春の関東予選では1つでも多くの東部支部のチームが関東大会の出場権を掴めるようにお互い頑張っていきましょう。

 

 

 

 

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決勝リーグ初戦勝利!

KUKI GYMRATS 72-68 市立川越高校

まずは決勝リーグ初戦を勝利で納めることができました。

昨日同様、出だしは大変苦しい試合運びとなりましたが、時間がたつごとに相手にしっかりと会った戦い方ができ、得点能力が高い市立川越を60点台で抑えることができました。

明日は、10時から正智深谷高校、13時から埼玉栄高校との対戦となります。

応援よろしくお願いします。

 

OGの皆さん、そしてGYMRATS FAMILYの皆さん、力を貸してください!

皆さんの大応援がチームにさらに勢いを与えることになります!

明日もみんなでKUKI GYMRATSの試合を楽しみましょう!

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初の埼玉県ベスト4!

KUKI GYMRATS 59-58 昌平高校

 

同じ東部支部である昌平高校と埼玉県のベスト4をかけて戦いました。

支部予選では勝利できても、県大会では1度も勝てていない相手でありました。

しかも、夏の大会での勝利はこちらがとても順調な試合運びをし、逆に昌平高校は上手くいかない状況で、なおかつ昌平高校の主力選手3名がいない状況で掴んだ勝利でした。

今回は、夏とは違い、こちらが思い通りのGame Planで行かず、逆に相手のシュートは気持ちよく決まる状況でした。

そんな状況でも、選手たちはお互いに声を掛け合いながら、15点近く離され、焦りそうな場面でもしっかりと落ち着いた表情でプレーしており、「1つずつ」という応援席からの仲間の声の通り、前半は我慢して、離れた点数を1つずつ返していき、29-38で折り返しました。

後半は、本来の選手たちの良さが見え始め、最後の最後でドラマのようなストーリーの中、キャプテンのヒロが仲間からの気持ちのこもったパスをしっかりと受け取り、3Pをきれいに決め逆転することができました。

この試合のために、多くの仲間が仮想昌平高校として、相手のプレーを研究し、練習相手となってくれました。

そして、平日にもかかわらず、多くの保護者やチーム関係者が応援に来てくださり、GYMRATS FAMILYでこの勝利を掴むことができました。

また、東部支部を始め沢山の先生方の応援もありました。もちろん両方の応援だったとは思いますが、、、。

ありがとうございました。

 

しかし、目指していたのはベスト4ではありません。

あと3勝し、埼玉県1位として新人関東に出場することです。

日曜日の夕方、GYMRATS FAMILYで大喜びするために、あと2日頑張ります。

引き続き、応援よろしくお願いします。

 

 

1月25日(土)に行われる学校説明会の日にバスケットボール部も午前中練習しております。

興味のある中学生は是非お越しください。

私は午後から県DCのスタッフとして正智深谷高校へ行ってしまいますが、午前中は学校にいます。

 

 

 

 

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