日誌

「七宝まり」の物語 18

第26回卒業生3年7組有志 暖かな春が近づいている風の匂いがした今日です。

 第26回卒業生3年7組有志9名の方が、休日に集まり「まり」づくりをして、届けてくださいました。その中のお一人は、本校に教諭として勤務されていた方です。

「二千個の七宝まりを想像すると、気持ちが高揚します。百周年を機会に、久しぶりに皆様と会えたことに感謝致します。」

とても嬉しいメッセージをいただきました!本当にありがとうございます。
何年経っても卒業生にとって誇れる学校でありたいです。